社会インフラの"最後の通信"を守る。

メタル回線終了時代の
緊急通信プラットフォーム

警察、消防、自治体、金融機関、無人設備まで。
止めてはいけない通信のために。

2035年。「その電話、本当に大丈夫ですか?」

KMAXは、「今ある設備を活かしながら」社会インフラの通信を守ります。

  • 工事不要
  • 全国4G対応
  • 停電対策可能
  • 即日導入対応
都市インフラや通信網のイメージ

止めてはいけない通信がある。

指令室・災害現場・監視センターのイメージ

災害時や緊急時。通信設備には、「絶対につながること」が求められます。
近年では、メタル回線終了への対応として、警察・消防関係機関からも多くのご相談をいただいています。

警察関係の課題

  • 交番設備の通信更新
  • 非常通報設備のIP化
  • 災害時バックアップ通信
  • 無人監視設備の遠隔通報

消防関係の課題

  • 消防署設備の回線更新
  • 防災行政設備
  • 河川・ダム監視
  • 消防団拠点の通信確保
「その1本の通信が、命を守ることがあります。」

高齢者の緊急通報 / エレベーター閉じ込め / 駐車場利用者の救助要請 / ATM利用者のトラブル対応 / 河川監視異常通知 / 防災設備の警報 / 警察・消防への連絡

通信がつながらなかった時の影響は、単なる業務停止ではありません。
人命や社会の安心に直結します。

KMAXの3つのソリューション

製品サイトへ① Tele-Hub 製品写真 - 機器本体と接続イメージ

① Tele-Hub

「その電話を、そのまま。」

工事不要で電話機はそのまま。番号の継続も可能なLTE化対応ソリューションです。

製品サイトへ② Hotline 製品写真 - 堅牢性やボタンのわかりやすさ

② Hotline

「受話器を上げれば、つながる。」

ワンタッチ通報と設置場所の特定が可能。全国対応で多数の導入実績を誇ります。

製品サイトへ③ I/O HUB 製品写真 - 端子群やセンサー連携イメージ

③ I/O HUB

「設備の異常を、自ら知らせる。」

センサー連携による自動発報と遠隔制御。設備のIoT化に対応します。

KMAXだからできること

通信を"つなぐ"だけでは終わりません。

KMAXソリューションと一般的な代替手段の比較表
課題 一般的な代替手段 KMAXのソリューション
固定電話終了 光電話への全面交換 既存設備をそのまま活用 (Tele-Hub)
緊急通報 大規模な設備更新 Hotlineで迅速かつ簡単に移行
設備監視 高額な専用システム導入 I/O HUBで手軽にIoT化を実現
停電対策 別途UPSの手配 通信と電源の一括提案が可能
導入実績 限定的・実証実験レベル 900社超・27,000台超の確かな実績

あらゆる「止められない通信」に。

金融・福祉・行政など各業界への導入シーンのコラージュ
金融・決済分野のイメージ(ATM・無人店舗・駐車場精算機)

金融・決済

ATM / 無人店舗 / 駐車場精算機

福祉・医療分野のイメージ(高齢者住宅・病院・ナースコール)

福祉・医療

高齢者住宅 / 病院 / ナースコール

教育・住環境分野のイメージ(学校・キャンパス・マンション非常通報)

教育・住環境

学校非常通報 / キャンパス緊急電話 / マンション非常通報 / 管理室

行政・公共分野のイメージ(河川監視・ダム監視・防災設備)

行政・公共

河川監視 / ダム監視 / 防災設備

警察関連のイメージ(交番設備・非常通報・無人監視)

警察関連

交番関連設備 / 非常通報設備 / 無人監視設備

消防関連のイメージ(消防施設・消防団拠点・避難所通信)

消防関連

消防関連施設 / 消防団拠点 / 避難所通信

2035年は、まだ先ではありません。

駆け込み需要が本格化し、機器や工事の手配が困難になる前に、まずは現状を把握しませんか。
「止めてはいけない通信」を守る。

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担当スタッフがご状況を確認し、最適なご提案をいたします。
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