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KMAX REMOTE MONITORING SOLUTIONS 01

現場の異常を、
離れた場所へ。
確実につなぐ遠隔監視。

非常ボタン、設備異常、センサー、音声通報。
KMAXは、現場で起きる“何か”を、必要な人・システムへ確実につなぎます。

01 / DETECT検知する非常ボタン / 設備接点 / センサー
機器異常 / 人による操作
02 / CONNECTつなぐI/O HUB / Hotline / Tel-Hub
4G・LTE / 音声 / SMS
03 / RESPOND対応する管理者 / コールセンター
保守会社 / スタッフ

KMAX REMOTE MONITORING SOLUTIONS

SCROLL TO EXPLORE

遠隔監視のその先へ。

KMAXが実現する、安心と効率の未来。

通信技術と現場機器を組み合わせ、異常検知から通報、そして対応までを一貫して設計。
現場の課題を解決し、社会インフラと人々の安心を支えます。

THE CHALLENGE

離れた現場で「何か」が起きたとき、
どうやって知りますか?

施設の無人化、省人化、設備の分散化が進む一方で、現場ではさまざまな異常や緊急事態が発生します。問題は、異常の発生ではなく、それを誰が、いつ、どのように知り、対応するか。

01

無人施設で異常が起きても分からない

02

非常時にスタッフを呼ぶ手段がない

03

設備異常を遠隔へ通知したい

04

複数拠点を少人数で管理したい

05

夜間・休日の対応負荷を減らしたい

06

既存設備を活かして遠隔化したい

DETECT → CONNECT → RESPOND

検知する。つなぐ。
対応する。

KMAXの遠隔監視は、単に監視するだけではありません。現場で起きたことを検知し、通信し、その情報を必要な人やシステムへ届け、実際の対応につなげます。

STEP 01

DETECT

検知する

非常ボタン / 設備接点 / センサー
機器異常 / 人による操作

STEP 02

CONNECT

つなぐ

I/O HUB / ホットライン / テレハブ
4G・LTE / 音声 / SMS / Internet

STEP 03

RESPOND

対応する

施設管理者 / コールセンター
保守会社 / 警備会社 / 介護スタッフ

SOLUTIONS

現場に合わせて組み合わせる
3つの遠隔監視ソリューション

設備遠隔監視の導入写真
01

EQUIPMENT MONITORING

設備遠隔監視・異常対応

I/O HUB × ホットライン × Call Point

設備から出力される信号を取得し、離れた場所へ伝え、対応につなげます。

緊急通報の導入写真
02

EMERGENCY ALERT

緊急通報

ホットライン × 緊急通報ボタン

ボタンを押すだけで、あらかじめ設定した通報先へ接続。無人施設にも緊急連絡手段を。

見守りシステムの導入写真
03

CARE & WATCHING

高齢者・施設見守り

テレハブ × 高齢者見守りシステム

居室や共用部からの緊急信号を受け、指定された通報先へ確実に通知します。

REAL-WORLD DEPLOYMENT

現場で使われている
遠隔監視・緊急通報

FIND BY CHALLENGE

あなたの現場にも、
遠隔化できる課題がありませんか?

FIND BY INDUSTRY

さまざまな現場へ広がる
遠隔監視の可能性

導入実績のある市場に加え、システム構成上の活用可能性を想定した幅広い業界に対応します。

駐車場サウナ・温浴高齢者施設EV充電無人店舗工場物流・倉庫マンションホテル商業施設鉄道・駅空港・港湾建設現場インフラ設備

WHY KMAX

通報するだけではない。
「対応」まで考える遠隔監視。

01

通信技術から設計

4G/LTEや音声通信を含め、現場から通報先までを設計。

02

既存設備を活用

接点・I/Oなどを利用し、既存設備を活かした構成を検討可能。

03

現場側の機器まで提供

現場に設置するハードウェアまで、まとめて提供。

04

通報先まで設計

誰に・どの方法で・何を伝えるかまでを設計。

KMAX TECHNOLOGY

現場と遠隔地をつなぐ
KMAX Technology

I/O HUB 製品写真I/O HUB

設備・センサー等の信号を取得し、外部システムとの連携に利用。

Hotline 製品写真HOTLINE

現場から指定された相手へ、確実に音声通報。

Tel-Hub 製品写真TEL-HUB

見守り・通報システムなどの通信部分を構成。

Call Point 製品写真CALL POINT

AI等を利用した一次受付・情報連携へ拡張。

4G/LTE / I/O / Voice / Cloud / AI

FUTURE VISION

「通報」から「予測」へ。
遠隔監視の、その先へ。

現場設備Edge Device4G / 5G / InternetCloudAI / Monitoring管理者・保守・コールセンター

複数拠点一元監視、センサー統合、AI異常判定、設備データ分析。
これからの現場に必要な仕組みへ、進化を続けます。

KNOWLEDGE

遠隔監視を、もっと分かりやすく。コラム・技術情報

製品ニュース中心ではなく、遠隔監視・緊急通報に関する課題へ答えるコンテンツを掲載します。

01 / BASIC

遠隔監視システムとは?

遠隔監視が現場にもたらす価値と、基本的な役割を解説します。

記事を読む →
02 / BASIC

遠隔監視システムの仕組み

検知から通報、対応までの情報の流れを分かりやすく紹介します。

記事を読む →
03 / EMERGENCY

無人施設の緊急通報をどう構築するか

スタッフが常駐しない施設での、連絡・対応の考え方を整理します。

記事を読む →
04 / EMERGENCY

非常ボタンの設置方法と通報先

押しやすさだけでなく、通知後の運用まで考えるポイントです。

記事を読む →
05 / EQUIPMENT

接点出力を利用した設備監視とは

既存設備の信号を活用して、異常を遠隔へ伝える方法を解説します。

記事を読む →
06 / NETWORK

固定電話から4G/LTEへ移行する方法

通信回線の見直しを通じて、現場の通報手段を再設計します。

記事を読む →
07 / EQUIPMENT

工場設備の異常を遠隔通知する方法

設備の状態を把握し、保守・管理担当者へ届ける仕組みを紹介します。

記事を読む →
08 / EMERGENCY

無人店舗の緊急時対応

利用者と運営側の両方を支える、緊急連絡の備えを考えます。

記事を読む →
09 / CARE

高齢者施設の緊急通報システム

居室や共用部からの信号を、必要なスタッフへつなぐ仕組みです。

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10 / AI

AIを使った一次受付とは

通報情報の連携を、より柔軟にするための将来の可能性を紹介します。

記事を読む →

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

導入前によくあるご質問

KMAXの遠隔監視・緊急通報・見守りソリューションについて、導入を検討される際によくいただくご質問をまとめています。

Q KMAXの遠隔監視ソリューションとは、どのようなサービスですか?

現場の設備や端末から異常・緊急情報を検知し、通信を介して離れた場所へつなぎ、必要な対応につなげるソリューションです。設備遠隔監視、緊急通報、見守りなどを用途に合わせて構成します。

Q どのような施設・設備に導入できますか?

無人施設、駐車場、サウナ・温浴施設、高齢者施設、工場、物流・倉庫、公共施設など、幅広い現場で検討できます。

Q 既存の設備や端末を活用して導入できますか?

接点・I/Oなどを利用して、既存設備を活かしたシステム構成を検討できます。現場環境を確認のうえ、ご提案します。

Q I/O HUBは何のために使用する機器ですか?

設備・センサーなどから出力される信号を取得し、遠隔地への通知や外部システムとの連携に利用するための機器です。

Q 異常が発生したことを、どのように知らせるのですか?

4G/LTE、音声、SMS、Internetなど、現場と運用に適した通信方法で、指定した担当者やシステムへ通知します。

Q 夜間・休日など、現地スタッフがいない時間帯にも対応できますか?

通報先をコールセンター、保守会社、警備会社などに設定することで、現地スタッフがいない時間帯の対応フローも設計できます。

Q 複数の拠点・施設をまとめて監視できますか?

はい。複数拠点の設備・端末からの信号を、運用に合わせて一元的に把握する構成を検討できます。

Q 「監視」だけでなく、遠隔操作にも対応できますか?

対象設備や安全要件、運用条件を確認したうえで、必要な機能や構成をご提案します。

Q 緊急通報と設備遠隔監視を組み合わせることはできますか?

可能です。現場の課題に応じて、異常信号の取得、緊急通報、対応フローを組み合わせて設計します。

Q サウナや温浴施設のような無人施設にも利用できますか?

非常ボタンや既存設備からの信号を活用し、緊急時に必要な担当者へ連絡する仕組みを構築できます。

Q 導入前に、現場や既存設備について相談できますか?

可能です。異常信号を取り出せるか、どの通信方法が適しているかといった初期段階からご相談いただけます。

Q 導入費用や必要な機器は決まっていますか?

必要な機器や構成は現場条件・通報先・運用方法によって異なります。確認のうえ、適した構成をご提案します。

LET'S CONNECT

その現場、
遠隔からつなげられるかもしれません。

「設備から異常信号を取り出せるか分からない」
「どの通信方法が適しているか分からない」
「既存設備を残したまま遠隔化したい」

現場環境や既存設備、通報先、運用方法を確認し、適したシステム構成をご提案します。

CONTACT FORM お問い合わせ内容をご入力ください。

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