稟議支援中 ご検討時期が「半年〜2年先」のお客様へ。他社比較資料、無料デモ機貸出をご用意しています。 資料・デモ機について相談する →
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KMAX

株式会社ケイマックス(ekmax.com)

KMAX Hotline Hub Strategy

いますぐ導入しない人も歓迎する、ホットライン比較検討ハブ

実績が証明する「ケイマックス品質」を深く知り、社内稟議の材料をすべて揃える場所。

KMAX Hotline Hub Strategy

【最優先】メタル・ISDN回線終了 対策LP併設

光回線工事不要。既存の非常通話をそのまま4G LTE化するワイヤレス移行の決定版。

KMAX Hotline Hub Strategy

人手不足を解決する、受電AI×ホットライン連携

24時間365日。騒音下でも高い認識率。一時応答をAIが自動完結する省人化の未来。

KMAXのホットラインとは?

「誰でも、すぐにつながる」を追求した通信ソリューション

KMAXのホットラインは、「誰でも、すぐにつながる」ことを追求した、4G-VoLTE対応の業務用通信ソリューションです。

受話器を取る、またはボタンを押すだけのシンプルな操作で、あらかじめ登録された担当窓口へ自動発信。利用者が電話番号を覚える必要はなく、緊急時や無人環境でも迅速な連絡を実現します。

提供する価値

KMAXホットラインが提供する価値

すぐにつながる安心

受話器を取るだけ、またはボタンを押すだけで担当窓口へ自動接続。

固定回線不要

4G-VoLTE通信により、柔軟でスピーディーな導入を実現。

多様な運用に対応

音声ガイダンス、スケジュール切替、I/O連携など豊富な機能を搭載。

幅広い導入実績

官公庁、金融機関、交通、無人施設など、さまざまな現場で活用。

社会インフラを支える信頼性

人手不足や無人化が進む時代に、確実なコミュニケーションを提供。

日本中の重要インフラ・金融機関が無人運営に選ぶ「信頼の実績」

19銀行

ATM導入数 6,200台

95社

コインパーキング実績 10,000台

600社

タクシー・配車コーナー 11,000台

100%

国内自社技術サポート

導入時期が半年〜2年先でも、今から「比較検討」を始めるべき理由

ホットラインは一度導入すると10年近く稼働する最重要連絡インフラです。設備のライフサイクル、NTT回線終了スケジュール、および社内予算承認(稟議)プロセスを逆算すると、「今から複数社での仕様比較、デモ機による現場電波測定、および段階的な稟議起案」を進めておくことがプロジェクト成功への鍵となります。ケイマックスは、そのための下準備を全力で支援します。